HAROBIKES AERAS

HAROのラインナップの中でクロスバイクといえばこのモデル!
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DISCブレーキも装着していて

タイヤサイズも700x32cを標準装備。2サイズ位太いタイヤも装着可能なので、お好みに合わせて交換も良いかもです!
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更に泥除けや荷台も取り付けられるようになっているので、スポーツ用途でも、普段使いにも色々と使える
クロスバイクといえばこんな感じだよね?を具体化したようなモデルです!
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ストレートハンドルで、街中での移動もしやすいですよ♪
勿論シフトレバーとディレラーはSHIMANO採用です!
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SPEC
Frame:Haro Ventus 6061 Alloy w/ Rider-Tuned Geometry, New Dropout w/Integrated Kickstand Mount
Fork:Haro Ventus Hi-Ten steel w/ disc mount
Headset:10-Pcs, 1-1/8″ Threadless for 50mm OD headtube, Internal
Crankset:Shimano TY-301 48/38/28t
BB:Shimano Sealed Cartridge
Derailleur Front:Shimano Tourney FD-TY510 Dual Pull
Derailleur Rear :Shimano Altus RD-M310-L
Cassette:Shimano HG-200 7-spd Cassette 12-32t
Chain:KMC Z51
Pedals:VP nylon body w/ steel cages
Handlebar:Pivit alloy Flat Top 31.8mm 9° backsweep,  620 / 640mm wide
Stem:Pivit melt forged
Tape/Grips:Haro Dual Sport
Derailleur Shifterss:Shimano ST-EF-500 3×7-spd
Saddle:Haro Dual Sport
Seat Post:Men’s: Pivit alloy micro adjust 27.2mm
Seat Post Clamp:Alloy quick Release, 31.8mm
Rims:700c alloy double wall 28h
Hubs:Pivit alloy disc cassette
Spokes:Steel BED
Tires:H-5113 700 x 32c
Brakes:Tektro Aries MD-M280 mechanical disc, 160mm rotors
Brake Levers:Shimano ST-EF-500

店頭税抜き価格¥53,000_
税込み価格¥57,240_
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モトクロスインターナショナル展示会

今年も当店で一番お取り扱いの多いモトクロスインターナショナルさんの展示会に行ってきました!

ここ数年間同じ場所なので、場所はバッチリ!

朝から新幹線に乗って名古屋まで移動します!

まさかのミスもありましたが、無事に到着。

SURLY SALSA ALLCITY MONGOOSE HARO SEBIKES等の最新モデルが展示されています!

SURLY

新色のウェンズデーとアイスクリームトラック

12段変速になって、油圧ブレーキ仕様に変更になり、より色々楽しめる仕様に変更されています。

ちょっと落ち着いた感じのピンクのアイスクリームトラックも19年モデルよりジオメトリーの変更が入り12段変速採用で、幅広く使える感じです! ファットバイクの中でも5インチのタイヤが装着され雪上での安定感は抜群!

更にブリッジクラブもマイナーチェンジし700c仕様になり、今回から待望のフレーム/フォークでの販売が開始されました!

気になるフレーム/フォークの価格は¥72,800_ カラーはブラックもあるよ!

SALSA

19年度人気のサルサのマクラクはこのポップはオレンヂがすごくかっこいい!

20年は2色展開で、ポップはオレンヂとシックなグレーです。

MONGOOSE

マングースは、新しいキッズバイクが発表!

16インチと20インチで3段変速付きの、あったら良いのにと思っていた仕様が登場です!

勿論そのほかにもマウンテンバイク、BMXなどなどとてもカッコ良く仕上がっていました!

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HARO

ハローはハイエンドモデルの展示は無く、キッズバイクがメインで展示されていました!

すでに入荷済のTHREAD SLOPE ¥280,000_
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新モデルの キッズバイク BEASLEY 26” ¥39,000_
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SEBIKES

個人的なオススメブランドのは、19年度の生産が遅れてしまい20年モデルも継続販売のようです!

こんなモデルが追加されていました!

FAST RIPPER 29  ¥118,000_

ディスクブレーキの29erモデルで、街乗りにもおススメです!

展示はなかったのですが、27.5インチのシングルスピードで、ディスクブレーキ搭載の 流行りのライドアウトを楽しめる
MANIACC FLYER 27.5 ¥75,000_

その他多くのブランド
特にFISTはグローブ専門ブランドで、今まであまり無かった数多くのデザインが用意されたブランドで、フィット感と握り感がとても良いです!

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この他にも色々なデザインの物があります!

その他写真はこちらから

HAROBIKES SHREDDER 16

まだまだ暑い日が続いていますが、元気なキッズに人気のモデルです!

SHREDDER(シュレッダー)の名前は長くHAROのフリースタイルBMXを支えたBMXの名前が由来。

人気のカラーのメタリックブルーが再入荷しました。

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※画像にはブレーキ、補助輪が付いていませんが、商品には付いています。

SHREDDER12同様6061ALUMINIUMのフレームを採用し今まで以上に軽量で小さなお子様にも扱いやすいモデルに進化しています。

また、フォークもオーバーサイズに変更になっていて、強度はもちろんカスタムの幅も大幅に広がっています。
オーバーサイズアヘッドの為お父さん達のMTBやBMXのステムを使うことも可能です!!

ブルー以外には、ブラックとグリーンがございます。


HARO公表のサイズチャートを参考に実際実車にて最終確認していただけると納得のサイズがお選びいただけると思います!

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※パッドセットと補助輪が付属します。

オフロード向きのブロックパターンタイヤから普段乗る舗装路に適したストリート向きタイヤに変更されています。
※パッドセットと補助輪が付属します。
※日本仕様車フリーホイール前後ハンドブレーキ仕様になります。(フロント:キャリパーブレーキ/リア:キャリパーブレーキ)
※Shredderシリーズは幼児車として設計されており、トリック等には対応しておりませんのでご注意ください。

店頭税抜き価格¥22,000_
税込価格¥23,760_

HAROBIKES SHIFT R5 27.5 PLUS

夏休みのゲレンデダウンヒルやトレイルライドのお供にオススメのモデルです!
2019_HARO_SHIFT275PLUS001_R27.5PLUS規格で40㎜幅のリムに2.6幅のタイヤを装備しているので、見た目の迫力もあり、走行中の安定感も抜群で、エントリーライダーも安心してダート走行が出来ちゃいます!
ふじてんや、富士見パノラマ、岩岳など楽しく走ることが可能です!

 

変速はSHIMANOを採用し確実な変速をしてくれます!
変速段数も10段で、ワイドレンジのカセットを装着している為マッタリのぼって軽快に下りも楽しめるバイクです。

フロントフォークは、MTBサスペンションの中でも安定のROCKSHOXのReconを装着しているのでコストパフォーマンスもなかなかいい感じです!
リアーショックもROCKSHOXのMonarchRで、前後130㎜スロトークとハードなライディングでなければ、丁度いいストローク量で幅広く使用できます♪

 

最近のマウンテンバイクには必需品になってきているドロッパーポストも標準装備でこのまま仕様で、がっつり山デビューできるお勧めのバイクです♪
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今年のHAROのフルサスバイクの中ではかなりお買い得でお勧めです!

SPEC
Frame:6061-T6 series alloy dual suspended 4-Bar linkage frame, 27.5″ Plus / 29″ geometry, 130mm rear travel, tapered 1.5″ head tube, 73mm BB shell, Enduro bearings, 12x148mm Boost thru-axle dropouts
Sizes:16″
Colors:Aqua
Fork:New Rockshox Recon RL 29″ B Boost; 1-1/8 – 1.5″ tapered alloy steerer, 130mm travel, Solo Air, 15x110mm Maxle Lite thru-axle
Rear Shock:New RockShox Monarch R Solo Air 190X51, MM tune
Headset:FPD DOZER-1160A-2 w/ 1.5″ ACB bottom for 44/56mm head tube, w/ 8mm Top Cone
Crankset:FSA Comet Modular w/ 30T Megatooth Crmo Chainring
BB:FSA MegaExo 73mm Boost sealed cartridge
Derailleur Front:GW alloy chain guide, Front Der. plate mounted
Derailleur Rear:Shimano Deore RD-M6000, 10-spd, Top Normal, Shadow Plus design
Cassette:Shimano CS-HG500-10 11-42T, 10-Speed
Chain:KMC X10 NP/GY, w/ Missing Link
Pedals:N/A
Handlebar:Pivit alloy 12mm riser bar 31.8mm, 760mm, 9 Deg. sweep
Stem:Pivit alloy Trail 0 Deg., 4 bolts, ext.: 60mm
Grips:WTB Ace Dual Clamps, 135mm
Derailleur Shifterss:Shimano Deore M6000, Right only, 1×10-spd, w/ optical gear display
Saddle:WTB Volt Sport w/ color accents
Seat Post:X-Fusion Manic 125 Dropper post w/ shifter-type remote, 7075 alloy, 31.6x125mmx400 / 100x360mm
Seat Post Clamp:Pivit alloy 35mm quick release
Rims:WTB ST i35 27.5″ Plus rims, 40mm wide, alloy double wall, w/ TCS i35 rim tape
Hubs:Pivit Boost alloy sealed bearing disc hubs, 32h, Thru axles: 15mm Front & 12mm Rear
Spokes:Stainless BED
Tires:Kenda Havoc 27.5×2.6″, 60 TPI
Brakes:MY19 Shimano BR-MT400 hydraulic, 180/160mm rotors
Brake Levers:Shimano BL-MT400
Extras:TCS Brass Tubeless Valves

店頭税抜き価格¥220,000_
税込み価格¥237,600_

HAROBIKESとは…

1978年BMXレースの世界的第一次ブームのさなか、10代のライダーBob Haro(ボブ・ハロー)がエントリー費捻出のためナンバープレートを自作する事から始まったのが現在のHaro Bikes(ハロー・バイクス)社の起源。1980年にはHaro Design社を設立し並外れたデザインセンスから作られたパーツ、用品で全米のライダーの注目を浴びる。スケートボードにも親しんでいた彼は「スピード」だけがBMXの魅力では無いと考え、まもなく彼独自のトリックライディングを公園やストリートで始め注目を浴びるようになった。彼は自分のライディングをレースに対して「Freestyle」と命名し、自分のライディングにあわせたオリジナルフレームを開発し「Freestyler」(フリースタイラー)と名付けた。これこそがBMXフリースタイルの始まりだった。以後30年以上、BMX/マウンテンバイク(86年には早くもExplorerという名前の初代モデル生産)の全ジャンルで先見性あふれるラインアップを展開するにいたる。Dave Mirra(デイブ・ミラ)やRyan Niquist(ライアン・ナイキスト)といったX-Gamesのスーパースターを育てる中で、ライダーのインスピレーションを生かしたモデルを続々と展開。

現社長Joe Hawk(ジョー・ホーク)は 語る:「Haroの方針?それにはHaroが方針としない事を述べるとわかりやすいかな?Haroは何百人もの大企業とは違う小さな南カリフォルニアの会社さ。ロードのついでにマウンテンバイクを作っているような会社じゃない。僕たちのルーツは”ダート”だからロードバイクは作らない。それから流行を追った物まねはしない。人と違う事を恐れない。一言で言えば、ライダーの為にすごいバイクをライダーと一緒に作るパッションのあるサイクリストグループかな?」

HAROBIKES THREAD SLOPE

遂に入荷して来たこのモデル!
春に入荷予定だったのですが、8月になってやっと入荷してきました!

freestyleバイクが得意なHAROらしいMTBです!2019-Haro-MTB-Thread-Slope-Cool-Grey

新設計のシングルスピードのフルサスバイクこの時点で凄く惹かれるのに!
2019-Haro-MTB-Thread-Slope-Cool-Grey-Detail-3_1024x1024 2019-Haro-MTB-Thread-Slope-Cool-Grey-Detail-4_1024x1024
更にジャイロも搭載していてfreestyle感満点です♪
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ストリートライドでも、ダートジャンプでも、ゲレンデダウンヒルでも使えちゃいそうなスペックで買ってこのまま遊びに行きたくなるバイクです♪

細かなスペックはこの様になっています!
Frame Haro Full X6 Alloy Thread Slope, dual suspension frame w/ internal head tube, Euro BB shell & ISCG Mount
Sizes 22.6″ Horizontal TT (Long)
Colors Cool Grey
Fork Manitou Circus Expert, 100mm travel, tapered steerer tube w/ 20mm thru-axle
Rear Shock Rockshox RS Deluxe R, 190X45 Debonair, 2 Tokens, MM Tune
Headset FSA # 51, 1-1/8″-1.5″ Alloy, w/ top & lower AC Bearings
Crankset FSA Gradient Modular 1X Direct Mount , 170mm, Megatooth 30t Forged Alloy Chainring
BB FSA BB-392-EVO, sealed bearings
Derailleur Front N/A
Derailleur Rear N/A
Cassette 14T Crmo Cog
Chain KMC Z1 HX 1/2″ X 1/8″
Pedals Premium Slim w/ sealed bearings
Handlebar FSA Gradient Riser, 40mm Rise, 9 Deg. Backsweep, 6 deg. Upsweep; 31.8mm Clamp
Stem FSA Gradient 1-1/8″, 45mm Ext.
Tape/Grips Velo Lock On
Derailleur Shifterss N/A
Saddle Haro Padded Slim w/ Crmo rails
Seat Post Pivit Alloy 31.6mm, 2-Bolt
Seat Post Clamp Pivit Alloy 35mm
Rims Spank Ind. Spoon alloy doublewall, 32h
Hubs Pivit sealed bearing alloy disc, singlespeed cassette w/ 20mm front thru axle, 32h
Spokes Stainless BED
Tires Kenda Small Block 8 26×2.35″ Front & 26″x2.10″ Rear, 60 TPI
Brakes TRP HY/RD-C 160, Cable / Hydraulic Disc Brake for IS Rear Mount, 160mm disc
Brake Levers Odyssey Trigger for Single Gyro upper cable
Extras 2018 Haro OS Teflon Bearing Rotor w/ Upper & Lower rotor cables

店頭税抜き価格¥280,000_
税込み価格¥38,664_

ジオメトリーはこちら

Seat Tube (C-T) 320
Top Tube (Effective) 574
Head Tube Angle 69
Top Seat Tube Angle 67
Chainstay Length 390
BB Drop 6
Wheel Base 1058
Head Tube Length 115
Standover height 710
Stack height 548
Reach 420
Fork height 478
Fork Offset 41
Stem Length 45
Handlebar width 760
Crank length 170

 

HAROBIKESとは…

1978年BMXレースの世界的第一次ブームのさなか、10代のライダーBob Haro(ボブ・ハロー)がエントリー費捻出のためナンバープレートを自作する事から始まったのが現在のHaro Bikes(ハロー・バイクス)社の起源。1980年にはHaro Design社を設立し並外れたデザインセンスから作られたパーツ、用品で全米のライダーの注目を浴びる。スケートボードにも親しんでいた彼は「スピード」だけがBMXの魅力では無いと考え、まもなく彼独自のトリックライディングを公園やストリートで始め注目を浴びるようになった。彼は自分のライディングをレースに対して「Freestyle」と命名し、自分のライディングにあわせたオリジナルフレームを開発し「Freestyler」(フリースタイラー)と名付けた。これこそがBMXフリースタイルの始まりだった。以後30年以上、BMX/マウンテンバイク(86年には早くもExplorerという名前の初代モデル生産)の全ジャンルで先見性あふれるラインアップを展開するにいたる。Dave Mirra(デイブ・ミラ)やRyan Niquist(ライアン・ナイキスト)といったX-Gamesのスーパースターを育てる中で、ライダーのインスピレーションを生かしたモデルを続々と展開。

現社長Joe Hawk(ジョー・ホーク)は 語る:「Haroの方針?それにはHaroが方針としない事を述べるとわかりやすいかな?Haroは何百人もの大企業とは違う小さな南カリフォルニアの会社さ。ロードのついでにマウンテンバイクを作っているような会社じゃない。僕たちのルーツは”ダート”だからロードバイクは作らない。それから流行を追った物まねはしない。人と違う事を恐れない。一言で言えば、ライダーの為にすごいバイクをライダーと一緒に作るパッションのあるサイクリストグループかな?」

HAROBIKES FLIGHTLINE 20 PLUS

ギアー付きのファーストバイクにお勧めのHAROキッズ用MTBが入荷しています。
太いタイヤで好評の20インチで太いタイヤのモデルです。

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お子さんなどには使いにくい前の変速をなくし、太めのタイヤを装備する事で重たいサスペンションも外しシンプルで軽く取り扱いのしやすい自転車として昨年度よりご好評いただいております♪
身長も120CM位からお乗りいただけます。

シンプルで、丈夫なお勧め自転車です!

SPEC
Frame:Haro Flightline 20″ Plus FL3G 6000 series alloy w/ V-Brake bosses
Sizes:10″
Fork:20″ Rigid Aluminum Legs w/ Crmo Steerer Tube, w/ V-Brake bosses
Rear Shock:N/A
Headset:1-1/8″ threadless steel cups, loose ball, Nylon Top
Crankset:Alloy 3-pc 28t, Narrow-Wide chainring w/ Single chain guard, 127mm
BB:Sealed cartridge
Derailleur Front :N/A
Derailleur Rear :Shimano Tourney RD-TY300, 7-spd
Cassette:Shimano Tourney 7-spd freewheel 14-34T
Chain:KMC Z7 1/2″×3/32″
Pedals:MTB nylon body
Handlebar:Pivit alloy 25mm riser bar, 31.8mm O.D.
Stem:Pivit melt forged stem w/ 4 bolts, 31.8mm bar bore
Tape/Grips:Haro MTB
Derailleur Shifterss:Shimano Revo 7-spd
Saddle:Haro Flightline Jr
Seat Post:Pivit alloy micro adjust 27.2mm
Seat Post Clamp:Pivit alloy 31.8mm quick release
Rims:Alloy single wall 20″ 31mm Wide
Hubs:Pivit steel 32h w/ nuts
Spokes:Steel BED
Tires:H-5183, 20″x2.60″
Brakes:Promax TX-121 V-Brakes
Brake Levers:Promax BL-81G, Short reach

カラー:ブライトブルー

店頭税抜き価格¥35,800_
税込み価格¥38,664_

HAROBIKESとは…

1978年BMXレースの世界的第一次ブームのさなか、10代のライダーBob Haro(ボブ・ハロー)がエントリー費捻出のためナンバープレートを自作する事から始まったのが現在のHaro Bikes(ハロー・バイクス)社の起源。1980年にはHaro Design社を設立し並外れたデザインセンスから作られたパーツ、用品で全米のライダーの注目を浴びる。スケートボードにも親しんでいた彼は「スピード」だけがBMXの魅力では無いと考え、まもなく彼独自のトリックライディングを公園やストリートで始め注目を浴びるようになった。彼は自分のライディングをレースに対して「Freestyle」と命名し、自分のライディングにあわせたオリジナルフレームを開発し「Freestyler」(フリースタイラー)と名付けた。これこそがBMXフリースタイルの始まりだった。以後30年以上、BMX/マウンテンバイク(86年には早くもExplorerという名前の初代モデル生産)の全ジャンルで先見性あふれるラインアップを展開するにいたる。Dave Mirra(デイブ・ミラ)やRyan Niquist(ライアン・ナイキスト)といったX-Gamesのスーパースターを育てる中で、ライダーのインスピレーションを生かしたモデルを続々と展開。

現社長Joe Hawk(ジョー・ホーク)は 語る:「Haroの方針?それにはHaroが方針としない事を述べるとわかりやすいかな?Haroは何百人もの大企業とは違う小さな南カリフォルニアの会社さ。ロードのついでにマウンテンバイクを作っているような会社じゃない。僕たちのルーツは”ダート”だからロードバイクは作らない。それから流行を追った物まねはしない。人と違う事を恐れない。一言で言えば、ライダーの為にすごいバイクをライダーと一緒に作るパッションのあるサイクリストグループかな?」