FAIRDALE MX 2PC BAR

久しぶりに入荷してきました!
今回はブラックとCPとどちらも到着しております!
高さも高くなるし、乗り手のテンションも上がります!

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FAIRDALE_mxbar002※画像にあるFAIRDALEのLOGOは入荷して来た物には付いていません。

4インチアップで、28”(710㎜幅)のクロモリハンドルです。

22.2㎜のクランプ径で、BMXステムなどを使って街乗り様のバイクに仕上げることも可能!

店頭税抜き価格¥3,500_
税込み価格¥3,850_

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MONGOOSE ROCKADILE 20

最近品薄の20インチのお子さん用マウンテンバイクが到着です!

タイヤサイズ20″から26″までを取り揃えたMONGOOSEのキッズモデルRockadile。
お子様の安全を第一に、トップチューブを低くデザインすることで足着き性能を高めています。
フレームは、軽くて丈夫なTectonic T1 Aluminumを採用。
タイヤはオフロード走行でも、しっかりとグリップします。

今の時期から春のサイクリングデビューに向けて楽しく練習して見ませんか?

SPEC

MODELRockadile
ColorTeal
  
FrameTectonic T1 aluminum, 20″ sport geometry, internal cable routing, 9 mm x 135 mm dropout, replaceable hanger
  
ForkXposure, 20″, steel steerer, lockout, 9 mm x 100 mm QR, 60 mm travel
CrankSamox  SAC30-111P, 32T
ChainKMC HV500
Bottom BracketFeimin , FP-B609W, cartridge, 3-piece, threaded 68 mm shell
ShiftersShimano RS36, 7-speed
Cog SetSunrace 7-speed, 14-34T
Rear DerailleurShimano RD-FT35
Wheel Size20″
RimsXposure, aluminum double wall, 23 ID, 32 hole tubeless compatible
Front HubXposure aluminum, 9 mm x 100mm, 32 hole, 6-bolt
Rear HubXposure aluminum, freewheel, 3/8 mm x 135 mm, 32 hole, 6-bolt
Spokes14G stainless steel
Tires20″ x 2.1″
PedalsMongoose, FP-617 Slim
BrakesRadius,  aluminum, linear pull
Brake Leversaluminum lever
HandlebarMongoose aluminum, 520 mm, 6° rise, 25.4 mm clamp
GripsMongoose single density
StemXposure diecast, threadless, 60 mm length, 7°,31.8 mm
Headsetthreadless, ZS44/ZS44, retainer bearing
Seat PostXposure  aluminum, 31.6 mm, 350 mm, 20 mm offset
SaddleMongoose MTB Kids, steel rails

適応身長:115cm位から
変速段数:7段


店頭税抜き価格¥33,000_

税込み価格¥36,300_

SURLY MOLOKO BAR

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SURLYが得意とする”多様性”をハンドルバーで表現。

路面や気象状況、疲労の加減に合わせて様々なライディングポジションを取れるデザインのハンドルです。
もちろんバッグやライト、それにGPSやサイクルコンピュータまで、様々なオプションパーツを装着することも可能です。ハンドル幅は735mm。
バイクパッキングを想定し、上部にテントやマットなどを積んでも、しっかりグリップを握りやすいよう計算されたサイズにデザインされています。
SURLY_MolokoBar_002
グラベルからオフロードまで、あらゆる道で高いコントロール性能を発揮します。
でももし、街乗りがメインでそこまでの幅は不要という方も安心です。
幅685mmにご自身で簡単に切れるようにカットマークもつけてあります。夜間の雪中ライド時にはライトをしっかり準備して楽しく安全に走りましょう!

SPEC
Material: CroMoly steel
Clamp diameter: 31.8mm
Width: 735mm; Cut marks for 685mm
Rise: 27mm
Sweep Angle: 34 degrees
Weight: 709g

店頭税抜き価格¥12,800_
税込み価格¥14,080_

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SELLE ITALIA FLITE 1990

セライタリアから細身のフレームのバイクや旧車によく似合うサドルが入荷しました!
FLITE1990_Black

1990年に発表された初代FLITEレプリカです。チタンレールの採用で、見た目よりも軽量のサドルです。
昔のフライトチタンよりもレール部のハイトが少し高くなっていますが、フライトチタンらしさはしっかり健在です!


重量:230g
サイズ:146×280mm
レール素材:Titanium(7mm)
トップ素材:Leather(Black)
カラー:Black

店頭税抜き価格¥14,500_
税込み価格¥15,950_

 

 

SELLA ITALIA MILANO FLITE BONNIE

セライタリアからメチャクチャかっこいいサドルが入荷しました!
FLITE-Bonnie


シルエットやサドルトップのサイドはFLITEそのものながら、イタリアの革職人の手によってまったく別物に仕上がったFLITE BONNIEはモーターバイクのシートからインスパイアされたもの。見た目も良く座り心地も快適なサドルですよぉ♪

MILANO TURBOと異なる点は綺麗に等間隔で入ったステッチ。職人技が注入されています。

 

重量:230g
サイズ:146×280mm
レール素材:Ti316(7mm)
トップ素材:FULL LEATHER
カラー:Black

店頭税抜き価格¥18,500_
税込み価格¥20,350_

 

 

“SELLA ITALIA”は“selleITALIA”が作る革サドルのブランドです。
ちょっと分かりにくいですが、Sellaとselleの違いです(末尾がaかeの違い)。
実はSELLA ITALIAとは、selleITALIAの創業当時の社名でありブランド名です。
創業120年、selleITALIAは原点に戻り、革製のサドル製造を再開しました。selleITALIAのメインビジネスであるスポーツサドルに比べれば、革製のサドルは最先端の素材を使うでもなく、製造に手間と時間のかかるものですが、イタリアの自転車文化と、近代の自転車レース文化をサドルで支え続けてきた誇りが、彼らを原点に戻しました。

SELLA ITALIAのMILANOシリーズは、新たにTURBOとFLITEをベースに生み出されました。テクノロジーとエレガンスの組み合わせ、熟練職人による手作りによる味わいを持つ革のサドルには、洗練された優雅な雰囲気が漂います。MILANOシリーズは、サイクリングやレースの自転車文化を育んできたイタリアの誇りであり、サドルの世界観に異文化を取り込む彼らの柔軟性とデザイン、そしてイタリアの歴史、もの作りへの飽くなき情熱が凝縮されています。

HAROBIKES BEASLEY 24

HAROの人気クロスバイクシリーズのキッズモデルが入荷してきました!

2021Haro_Beasley24HotPink

BEASLEYシリーズのキッズモデルは、スタンドオーバーの高さが低く設計された6000シリーズ合金フレームが採用されており、24″と26″の2サイズ展開となっています。

「BEASLEY」は軽量なアルミフォーク、シンプルな変速が可能なhimano Revoシフターと組み合わせた後ろ7スピード前1枚の扱いやすいギア数が特徴です。
Pivit合金カセットハブセットは丈夫なアルミ製ダブルウォールリムで組まれ、Kenda Kruiser 24×2.125″タイヤが装着されています。
メカニカルディスクブレーキセットと160mmローターの組合わせは、コントロールし易く、急停車も可能にするパワーを持っています。
カリフォルニアのブランドらしいカラーリングで楽しくサイクリングしてもらえたらうれしい一台です♪

適応身長122㎝位から
カラー:マットホットピンク/チャコール

店頭税抜き価格¥37,800_
税込み価格¥41,580_

 

 

 

 

HAROBIKESとは…
1978年BMXレースの世界的第一次ブームのさなか、10代のライダーBob Haro(ボブ・ハロー)がエントリー費捻出のためナンバープレートを自作する事から始まったのが現在のHaro Bikes(ハロー・バイクス)社の起源。1980年にはHaro Design社を設立し並外れたデザインセンスから作られたパーツ、用品で全米のライダーの注目を浴びる。スケートボードにも親しんでいた彼は「スピード」だけがBMXの魅力では無いと考え、まもなく彼独自のトリックライディングを公園やストリートで始め注目を浴びるようになった。彼は自分のライディングをレースに対して「Freestyle」と命名し、自分のライディングにあわせたオリジナルフレームを開発し「Freestyler」(フリースタイラー)と名付けた。これこそがBMXフリースタイルの始まりだった。以後30年以上、BMX/マウンテンバイク(86年には早くもExplorerという名前の初代モデル生産)の全ジャンルで先見性あふれるラインアップを展開するにいたる。Dave Mirra(デイブ・ミラ)やRyan Niquist(ライアン・ナイキスト)といったX-Gamesのスーパースターを育てる中で、ライダーのインスピレーションを生かしたモデルを続々と展開。

現社長Joe Hawk(ジョー・ホーク)は 語る:「Haroの方針?それにはHaroが方針としない事を述べるとわかりやすいかな?Haroは何百人もの大企業とは違う小さな南カリフォルニアの会社さ。ロードのついでにマウンテンバイクを作っているような会社じゃない。僕たちのルーツは”ダート”だからロードバイクは作らない。それから流行を追った物まねはしない。人と違う事を恐れない。一言で言えば、ライダーの為にすごいバイクをライダーと一緒に作るパッションのあるサイクリストグループかな?」