Odyssey Triple Trap Pedals

レトロでごつい感じがカッコいいペダルです!
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トリプルケージ採用で、こぎやすく安定したバイクコントロールができます!

大きめでラフに乗っても使いやすいし、安定感抜群です♪

BMXやMTB、クロスバイクなどマルチに使えるのでおすすめです!

Features
Classic Triple Trap traction design
Loose-ball bearing configuration
Replaceable cages
Aluminum body
9/16″ spindle

店頭税抜き価格¥2,800_
税込み価格¥3,080_

HARO SD PLASTIC PEDALS

HAROのBMXライダーDennis Enarsonのシグネチャーペダルが到着!

ポリカーボネイト製のボディーと表面の刻み、そして片面12個の四角いピンがしっかりとグリップします。

シールドベアリングデザインで仕上げられ、耐久性や見た目のかっこ良さが特徴です。

店頭税抜き価格¥3,500_
税込み価格¥3,850_

HAROBIKESとは…
1978年BMXレースの世界的第一次ブームのさなか、10代のライダーBob Haro(ボブ・ハロー)がエントリー費捻出のためナンバープレートを自作する事から始まったのが現在のHaro Bikes(ハロー・バイクス)社の起源。1980年にはHaro Design社を設立し並外れたデザインセンスから作られたパーツ、用品で全米のライダーの注目を浴びる。スケートボードにも親しんでいた彼は「スピード」だけがBMXの魅力では無いと考え、まもなく彼独自のトリックライディングを公園やストリートで始め注目を浴びるようになった。彼は自分のライディングをレースに対して「Freestyle」と命名し、自分のライディングにあわせたオリジナルフレームを開発し「Freestyler」(フリースタイラー)と名付けた。これこそがBMXフリースタイルの始まりだった。以後30年以上、BMX/マウンテンバイク(86年には早くもExplorerという名前の初代モデル生産)の全ジャンルで先見性あふれるラインアップを展開するにいたる。Dave Mirra(デイブ・ミラ)やRyan Niquist(ライアン・ナイキスト)といったX-Gamesのスーパースターを育てる中で、ライダーのインスピレーションを生かしたモデルを続々と展開。

現社長Joe Hawk(ジョー・ホーク)は 語る:「Haroの方針?それにはHaroが方針としない事を述べるとわかりやすいかな?Haroは何百人もの大企業とは違う小さな南カリフォルニアの会社さ。ロードのついでにマウンテンバイクを作っているような会社じゃない。僕たちのルーツは”ダート”だからロードバイクは作らない。それから流行を追った物まねはしない。人と違う事を恐れない。一言で言えば、ライダーの為にすごいバイクをライダーと一緒に作るパッションのあるサイクリストグループかな?」

Odyssey Triple Trap Pedals

レトロでごつい感じがカッコいいペダルです!
odsy-triple-trap-blk.jpg

odsy-triple-trap-red

odsy-triple-trap-blue

トリプルケージ採用で、こぎやすく安定したバイクコントロールができます!

大きめでラフに乗っても使いやすいし、安定感抜群です♪

BMXやMTB、クロスバイクなどマルチに使えるのでおすすめです!

Features
Classic Triple Trap traction design
Loose-ball bearing configuration
Replaceable cages
Aluminum body
9/16″ spindle

店頭税抜き価格¥2,800_
税込み価格¥3,080_

SALSA RANGEFINDER 1×27.5+

SALSAのマウンテンバイク到着。こちらもラスト入荷です。

 

 



RANGEFINDERは2020年モデルより登場した幅広いライダー層に向けたトレイルハードテイルMTBです
TIMBERJACKが低重心かつクイックさがウリの「攻めのハードテイル」とするとRANGEFINDERはMTBに不慣れなライダーも、シングルトラックや未開拓のトレイルをためらうことなく進み、MTBライドの良さを味わい、のめりこんでいくためのバイクです。

 

 

 

 



 

ホイールベース、リーチはTIMBERJACKより短めでクイックな操作性
フロント15×110スルーアクスル リア10×141mm クイックブースト
フロントサスペンションフォーク 120mmストローク
タイヤクリアランス 29×2.1-2.6 27.5×2.8-3.0 の幅広いタイヤクリアランス

 

 

 

 

 

 

 

MTBエントリーユーザーにおすすめの1台となっております!

 

店頭税抜き価格¥133,800_
税込み価格¥147,180_

SALSA RANGEFINDER 1×29

SALSAのマウンテンバイク到着。

RANGEFINDERは2020年モデルより登場した幅広いライダー層に向けたトレイルハードテイルMTBです
TIMBERJACKが低重心かつクイックさがウリの「攻めのハードテイル」とするとRANGEFINDERはMTBに不慣れなライダーも、シングルトラックや未開拓のトレイルをためらうことなく進み、MTBライドの良さを味わい、のめりこんでいくためのバイクです。

 

 

 

 

 


ホイールベース、リーチはTIMBERJACKより短めでクイックな操作性
フロント15×110スルーアクスル リア10×141mm クイックブースト
フロントサスペンションフォーク 120mmストローク
タイヤクリアランス 29×2.1-2.6 27.5×2.8-3.0 の幅広いタイヤクリアランス

 

 

 

 

 

MTBエントリーユーザーにおすすめの1台となっております!

 

SPEC

Frameset
Frame:Rangefinder Aluminum
Fork:SR Suntour XCR 32 Air LOR 120 mm travel, 15 x 110 mm
Color:Teal
Rear Shock:N/A

Drivetrain
Front Der:N/A
Rear Der:Shimano Deore
Cassette:Shimano Deore 11-42t 10-speed
Chain:Shimano HG54
Crankset:Samox AM38, 30t
Shifter:Shimano Deore
Brakes & Rotors Shimano:MT201, 160 mm rotor

Components
Headset:FSA Orbit 1.5B
Stem:Salsa Guide 31.8
Handlebar:Salsa Salt Flat (XS, SM) Rustler (MD, LG, XL)
Grips:Salsa File Tread
Seatpost:TranzX YSP18PL, 0 mm offset
Saddle:WTB Volt Sport

Wheels
Front Wheel:Shimano MT400 32h 15 x 110 mm, WTB ST i29 TCS 2.0 29″
Rear Wheel:Shimano MT200 32h 10 x 141 mm QR, WTB ST i29 TCS 2.0 29″
Tires:WTB Trail Boss G2 Comp 29 x 2.6″

Component Sizing

Size XS SM MD LG XL
Stem Length 60mm 60mm 60mm 60mm 60mm
Crank Length 170mm 170mm 175mm 175mm 175mm
Handlebar Width 750mm 750mm 800mm 800mm 800mm
Seatpost Offset 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm
* Specification and pricing subject to change without notice

Design Wheel/Tire Sizes 29 x 1.9–2.6″
Alternate Wheel/Tire Sizes 27.5 x 2.8–3.0″
Suspension Fork Length (Travel) 100–130 mm
Fork Offset 46 mm
Headset, Upper ZS44
Headset, Lower ZS56
Seatpost 30.9 mm
Seatpost Collar 35.0 mm
Dropper Compatible (Routing) Yes (internal)
Front Derailleur Clamp N/A
Front Derailleur Type N/A
Bottom Bracket 73 mm BSA, threaded
Crankset (Max Ring) Boost 148 52 mm chainline only (32t max)
Rear Brake (Rotor) 74 mm post mount (160–180 mm rotor)
Rear Spacing 141 x 10 mm QR
Derailleur Hanger FS2361
Rear Rack Mounts Yes. Salsa Post-Lock seatpost collar required.
Fender Mounts No
Water Bottle Mounts 2
Downtube Accessory Mounts 1
Top Tube Mounts Yes, compatible with Salsa EXP Series Top Tube bag.

店頭税抜き価格¥133,800_
税込み価格¥147,180_

HAROBIKES BEASLEY 24

HAROの人気クロスバイクシリーズのキッズモデルが入荷してきました!
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BEASLEYシリーズのキッズモデルは、スタンドオーバーの高さが低く設計された6000シリーズ合金フレームが採用されており、24″と26″の2サイズ展開となっています。

「BEASLEY 26」は実用的なリジッド6000シリーズ合金フォーク、多様性とシンプルさのためのShimano Revoシフターと組み合わせた7スピード1Xドライブトレインが特徴です。
Pivit合金カセットハブセットは丈夫な合金ダブルウォールリムと組まれ、Kenda Kruiser 24×2.125″タイヤが装着されています。
メカニカルディスクブレーキセットと160mmローターの組合わせは、急停車も可能にするパワーを持っています。魅力的なルックスに無限の多様性。
そしてそこには楽しみが詰まっている1台です。

SPEC
Frame Haro Beasley 24″, 6000 series alloy, w/ seatstay disc mount
Fork Rigid 24″ 6061-T6 Aluminum w/ Crmo 1-1/8″ steerer tube, w/ safety tabs & disc mount
Rear Shock N/A
Headset 1-1/8″ threadless steel cups, loose ball, Nylon Top
Crankset Samox Alloy, Steel chainring w/ Narrow-Wide Teeth, 34T w/ Outer chainguard, 6″ / 152mm
BB Sealed cartridge
Derailleur Front N/A
Derailleur Rear Shimano Tourney TY-300
Cassette Shimano CS-HG-200 7-spd cassette 12-32T
Chain KMC Z7, 1/2″×3/32
Pedals Nylon body, Crmo axles,Platform
Handlebar Pivit alloy 25mm riser bar, 31.8mm O.D., 620mm wide
Stem Pivit melt forged stem w/ 4 bolts, 31.8mm bar bore
Tape/Grips Haro MTB
Derailleur Shifterss Tourney 7-spd Revo
Saddle Haro Flightline
Seat Post Pivit alloy micro adjust 27.2x250mm
Seat Post Clamp Pivit alloy 31.8mm quick release
Rims XD-180 alloy double wall
Hubs Pivit alloy cassette 32h
Spokes Steel BED
Tires Kenda Kruiser 24×2.125″
Brakes Alloy Mechanical disc brakes w/ 160mm Rotors Promax DSK-300
Brake Levers Promax alloy HBL-42G, 2-Finger
Extras Chain-Drop Protector

適応身長135㎝位から
カラー:Matte Black/Neon Green

店頭税抜き価格¥39,000_
税込み価格¥42,900_

HAROBIKESとは…
1978年BMXレースの世界的第一次ブームのさなか、10代のライダーBob Haro(ボブ・ハロー)がエントリー費捻出のためナンバープレートを自作する事から始まったのが現在のHaro Bikes(ハロー・バイクス)社の起源。1980年にはHaro Design社を設立し並外れたデザインセンスから作られたパーツ、用品で全米のライダーの注目を浴びる。スケートボードにも親しんでいた彼は「スピード」だけがBMXの魅力では無いと考え、まもなく彼独自のトリックライディングを公園やストリートで始め注目を浴びるようになった。彼は自分のライディングをレースに対して「Freestyle」と命名し、自分のライディングにあわせたオリジナルフレームを開発し「Freestyler」(フリースタイラー)と名付けた。これこそがBMXフリースタイルの始まりだった。以後30年以上、BMX/マウンテンバイク(86年には早くもExplorerという名前の初代モデル生産)の全ジャンルで先見性あふれるラインアップを展開するにいたる。Dave Mirra(デイブ・ミラ)やRyan Niquist(ライアン・ナイキスト)といったX-Gamesのスーパースターを育てる中で、ライダーのインスピレーションを生かしたモデルを続々と展開。

現社長Joe Hawk(ジョー・ホーク)は 語る:「Haroの方針?それにはHaroが方針としない事を述べるとわかりやすいかな?Haroは何百人もの大企業とは違う小さな南カリフォルニアの会社さ。ロードのついでにマウンテンバイクを作っているような会社じゃない。僕たちのルーツは”ダート”だからロードバイクは作らない。それから流行を追った物まねはしない。人と違う事を恐れない。一言で言えば、ライダーの為にすごいバイクをライダーと一緒に作るパッションのあるサイクリストグループかな?」